磁石は、人も引き付けます。

私どもはお客様の考案された人の心をも
引き付ける魅力ある製品の手助けになりたい
と思っています。

磁石のことなら何でもお聞きください。

株式会社 キンキ磁石応用では、ネオジム磁石、サマリウムコバルト磁石などの 永久磁石製品や、ラバーマグネットなどの磁石応用製品、磁石関連製品も販売しております。 また、お客様のご要望に応じたオーダーメイド磁石の製作・販売も承っております。 磁石についてどのようなことでもお気軽にお問い合わせ下さい。 『個人様・企業様を問わず磁石を販売致します』

磁石応用製品

磁石応用製品 楽しい製品がいっぱいです。

磁石は私たちの生活にとってなくてはならないものです。
車でおなじみの若葉マークや、メモを貼り付けるためのキャップ磁石など
その用途は様々。
磁石の特性を生かした「磁石応用製品」や「磁石関連製品」をご紹介します。

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磁石製品

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レアアースニュース

  • 韓国研究組織が北朝鮮鉱物マップ 希土類推定20億トン

    韓国の研究組織が北朝鮮の鉱物資源開発に向けデータベースを構築した。

    韓半島鉱物資源開発融合研究団は17日までに北朝鮮地域の鉱物マップをホームページに掲載した。研究団によると、北朝鮮には鉄や金、銅、鉛・亜鉛、マグネサイト、レアアース(希土類)などの鉱物が分布する。中でも家電部品に用いられるなど活用価値が高いレアアースの埋蔵量は約20億トンと分析される。

    一方で研究団は北朝鮮の資源開発の問題点として、技術と財源が足りずインフラが劣悪なために生産性が低いことを挙げた。採掘しても加工することができず、そのままか不純物を除去した状態で中国に販売されているという。

    この研究団は朝鮮半島統一時代に備え資源とインフラの融合技術を確保するという国の課題に取り組むため、政府系シンクタンクの韓国地質資源研究院と材料研究所を中心に昨年末に発足した。

     今後は中国の研究組織と地質鉱床の解析や探査モデルの確立に向けた活動を始める予定だ。

                                            Yahooニュースより抜粋

  • 磁石について

    20世紀になり、磁石の需要が少しでも長い時間、力を保つ永久磁石へと変わりました。。 1917年(大正6年)、人工的に新合金から永久磁石をはじめて開発したのは実は日本人だったんです。 日本の本多光太郎さんの開発したKS鋼は、これまでの強力磁石の3倍もの磁力を持っている、永久磁石鋼です。 その後、永久磁石の開発が進み、1984年に日本の住友特殊金属(現、日立金属)の佐川眞人さんたちによって発明された「ネオジム磁石」が、永久磁石として広く利用される事になりました。

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